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まだ、左側…今日の線維筋痛症

まだ左半身がダメです…。

今回初めて頭部と顔にまで症状が出ていて、顔のほうは痛くはないんですが、「チック症」みたいな感じで、ピクッピクッとしちゃいます。

こんな症状の方って、いらっしゃいますか???


ほんと、身体が右と左とで「ズレ」ているような、妙で嫌~な感覚です。

が、とにかく、投薬治療に頼るほかないので、じっと我慢の時だと割り切っています!(決心っ)
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theme : 病気と付き合いながらの生活
genre : 心と身体

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Secre

左腕

再びこんにちは。
この病気は普通痛みは「左右両方に出る」といいますが、片方だけに特殊な症状があらわれる方は多いようです。
私も最近、左腕だけが何かの拍子に引っ張られるような、痺れるような、異次元に入るような、妙な感覚があります。

けれどこの病気の場合、ほとんどは「脳の誤作動」のようなので、問題がある場所に何か「悪いもの」があるわけではないのが変わっていますよね。

「今度はここに来たか」くらいでやり過ごすほうが、ストレスにならないと思ってやり過ごしています。

第一歩

メール見ました。
ブログで状況発信いいですね。
ブログを書くことで少しでもストレスがとれれば。
毎日覗きにきますので、更新してくださいね(笑)

みみたさん
ありがとうございます!

やっぱり、「遣り過ごす」気持ちって、線維筋痛症には必要ですよね!

「おー! 今度はここか? ここはこんな痛みか?」みたいな。

沢山の先生に診てもらったんですが、「君は精神的なものじゃないね」と言われ続けています。

「じゃあ、なんなの?」
「うーん、1年に2度の髄膜炎で身体や免疫のバランスが崩れたか、過労か、だね。ま、いずれにしても、髄膜炎は過労が原因だから…」
「じゃあ、どうすれば?」
「好きなことだけやって休みなさい」
「は~い♪」

みたいな遣り取りの繰り返し。

丙午太郎さん

コメントありがとうございます。

活字好きな私としては、このブログが当面の楽しみです(釣りには行けないし…)。


プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
******************************
迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
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1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

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