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人生で2番目に嫌な夢と4日間の休息

TOKUです。

人生38年。2番目に嫌な夢を一昨日見てしまったので、それを書いているうちにデータが消えちゃった…。結構詳細にその嫌な夢を再現して書いていたんですが、最後の最後で消えてしまったので、(諦めの早いTOKUは再度チャレンジすることなく。笑)夢は幻となりにけり。

スワンさんのお仕事も昨日で27日分まで終わり、今日から4日間ほど入力作業のお休みをお願いしました。いろいろございまして…。

また話は嫌な夢に戻りますが、それはもう本当に気持ちの悪い夢で、それはたぶん、モーラステープが切れてしまっているのと、とある事情でテーピングやサポーターを外しておかなきゃいけない場面があった(ほんとは、モーラステープしたあとは「少なくとも4週間」は紫外線に当ててはいけないらしいけど。苦笑)のとが重なって、熟睡できないほどの痛みが首・肩・背中・手首・指に出ているからなんだろうと思いますが…。

今は頓服薬とインテバン外用液でやり過ごして(ないけど)います。肩とか首とかは自分で確認することはできないですが、手首と指はインテバンのおかげ(?)でお肌つるつる(意味が違いますね)でございます。

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theme : 病気と付き合いながらの生活
genre : 心と身体

comment

Secre

No title

お仕事ハイピッチだったようですね。

私は毎日というくらい夢をみますがくだらんものばかりです。
苦労とかストレスとかないからか?

2番目とあえて書かれたということは1番目もあると!?
不躾失礼しました。

つらいですね

嫌な夢見た後に、さらにそれを思い出しながら夢の内容を書いていたのに、
まさかのデータ消失なんて……。
TOKUYAMAさん、かわいそすぎますぅ(泣)

でも、あまり落ち込んでいないようなので、ほっとしました。
やっぱり症状がつらいと嫌な夢見てしまいますよね。

けいとんさん

コメント、ありがとうございます。

TOKUは、普段はあまり夢を見ない(正確には覚えていない)ほうなのですが…。

そうそう、今回の夢は、右手親指以外の両手の指が全て千切れてしまう、どろどろとした嫌~な夢だったんですが、そうです、今回のは2番目で、最も嫌な夢がございます。

最も嫌な夢は、同じようなシーンを幾度も幾度も再現されるんですね、相当リアルに…。TOKUの場合、実の家族(つまり、実の親兄弟)との色々悶着があり、それ絡みの夢なんですよ…。その夢を見るたびに、全身、そう、まさに全身から汗が噴き出て、TOKU自身がいつも叫んだり怒鳴ったりしてその自分の声で目が覚めるんですがね、完璧に記憶にこびりついています…。起きていても、そのことを思い出すと、全身が憤怒に塗れ、血のおぞましさを感じずにはいられません。

あー、ヤダ、ヤダ!(日常生活ではもう過ぎ去りしコトとして理解はしているんですが)

AKIRAさん

コメント、ありがとうございます。

やっぱり体調が芳しくないと嫌な夢を見るものですね…。

夢の話、データが飛んだら仕方ないですね…。指が不自由だから、仕方ないし。
ま、でも、それを掲載していたら、「ここはホラーブログか?」みたいな状態になっていたかも(笑)。

悪夢

悪夢は私もよく見ます。
なんとこれ、線維筋痛症の症状のひとつなんだそうですよ。
私も数年前、ぐぐぐっと症状が悪化したころ、悪夢を見て自分の声で目が覚めてびっくりしたことがあります。

今は就寝前のお薬のせいか夜は大丈夫ですが、昼寝(やたらと昼寝をしています、眠いのです)のときに悪夢を見ることが多いです。

実は私も家族がらみの夢が多くて、「ああ、私はずっと姉が苦手だったんだ」と改めて気付くことも多いです。
でも、症状ですから。忘れちゃいましょう。
記事が消えてしまったのはそういう意味かもしれません。

みみたさん

いつもコメントありがとうございます!

悪夢=線維筋痛症の症状のひとつ…そうなんだぁ~。知らなかったぁ~。

「でも、症状ですから。忘れちゃいましょう。 記事が消えてしまったのはそういう意味かもしれません。」

↑という、前向きなみみたさんに、いつもいつも励まされています!(大拍手♪) ありがとうございます!


プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
******************************
迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
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1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

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