スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

左手首まで…

皆さん、いつもたくさんのコメント、ありがとうございます!

「骨、折れるの?!」でも書きましたが、手の指の折れそうな感じ、まだまだテーピングガチガチです(当然、その日により痛い場所は転移しますが)。

に加えて、事故って軟骨損傷している右手首は致し方ないとして、左の手首までこの10日くらい「ずっきーんっ! ずっきーんっ!」と痛みます…(涙)。

両脚の膝もずっと以前から兆候が出てきていたのですが、まだこれは何もしないでも耐えられる範囲です。ただ、階段を上り下りするときは「ぐん…」と鈍い痛みが走ります。これはもともとスポーツをやっていた時の故障が尾を引いているということもあるんですが、その痛みとは多少痛さの種類が違うのですよねぇ…。

う~ん。

とりあえず、今は、「スチック ゼノールA」という塗り薬を塗り塗りしてごまかしてはいますが。(超強力!)

関節の痛みを発症されている方、どんな処方をされていますか? 教えてもらえれば嬉しいです。

今日は早朝からあまり嬉しくない記事でスミマセン…。
スポンサーサイト

comment

Secre

私も家でずっとPCに向かう仕事をしていて、今年の八月中が今までで一番じゃないかというくらい大変だったのですが、右手人差し指の付け根と、親指の付け根に来ました。
一時期右手は拳が握れませんでした。
ここ二ヶ月ほどは、お箸が握れないのでフォークで食事をしています。
やっぱり「使わない」のが一番なのではないかと思います。仕事の山を越えたら痛みも楽になってきましたし。
あとは自分に合うシップを貼ったり。病院からモーラステープを出してもらえるならそれがいいかもしれませんよ。
私はアトピー肌なのでモーラスは強すぎて使えないのですが、フェイタスは割合効くので貼るのと塗るのと重宝しています。
いずれにせよ湿度が高いと苦しいような気がします。
やはり「無理をしない」ことが一番です。
お仕事があると張り合いがあっていいのでしょうが、あまり頑張りすぎないでくださいね。

みみたさんへ

こちらにもコメント、ありがとうございます!

フェイタスの貼るやつは以前処方してもらっていましたが、長く貼るとかぶれちゃうんですよね…。まぁ、あんまり長く貼らないでねと言われてて、ついつい忘れてしまうTOKUYAMAが悪いのですが(苦笑)。

モーラステープですね、今度、主治医に相談してみます! ありがとうございます!!

お箸が握れなくなる、親指の付け根や人差し指の付け根…一緒です。

これは副作用なんですかね? それとも、繊維筋痛症の症状の一種なんでしょうかね? はたまた、別の病気が併発し始めているんですかね???

そうですね、「無理をしないこと」。うん、それがすごく重要な気がします。

それに、「湿度が高い」にも納得。繊維筋痛症と診断されて薬が合ってきて次第に楽になってきた時期、ニューヨークの森の中(知人宅)に何度か行ったんですが、日本と違って、湿度がとーっても低いんです。不思議なことにそこへ行くと体調が良くなった気がしていたのですが、それは「湿度」が関係しているかもしれませんね。

無理せず頑張ってお金がたまったら、湿度の低いところに暫く生活するといつの間にか良くなるかもしれませんね!

湿度は関係あるかも

私もここ最近、体が痛いです。
今も、うだうだと蒸し暑い中、
体中の痛みと闘っています。
やっぱり、蒸し暑いと体痛いですよね。

私の場合、お風呂の中でよーくマッサージしてから
フェイタスを塗り塗りしてます。
やっぱりフェイタスって効くんですね。
病院でも出してもらえるんですか?

AKIRAさんへ

いつもコメント、ありがとうございます!

やっぱり、湿度は関係あるのかもしれませんねぇ。最初に(?)米国で「線維筋痛症」が認められたのは、ベトナム戦争の後。つまり、熱帯の森林のなか(超多湿)で、ベトナムゲリラ兵にどこからいつ襲撃されるか分からない、過度の緊張と過酷な兵労ですからね。

…こう考えると、湿度の低い、快適な地域に引っ越したくなります(苦笑)

フェイタスの貼り薬は、TOKUYAMAの場合、医者に出してもらうことができましたよ。

私の場合医者に「インテバン座剤」を処方
して貰ってます。全身が痛い時使用
するんですけど、
今は2、3時間しか効き目ないです。
この座剤と同じ成分「インドメタシン」
が入っている「バンテリン」を手首や指
の付け根に塗ってます。
多少痛みは和らぎますが・・・
TOKUYAMAさんの場合相当な激痛な様なので、、、
余り参考にならないかもしれませんね^_^;
お大事になさって下さい(^^)

まつのひかりさんへ

コメント&情報、ありがとうございます!

今回皆さんからいただいた情報を次回の診察の際に言ってみます!!

TOKUYAMAは小さい頃から暴れん坊で(笑)ケガばかりしていたので痛みには割りと強いほうだと思っているんですが、昨晩からまだ今も、左の親指の付け根に「ずっくん…&ずっきーんっ!」という激痛が走っていて、パソコンに向かっている今も、その部分に刺激を与えないよう角度調整しながらキーボードをたたいています(苦笑)。

今日は結構、細かな作業をしなければならないのに…できるかな…。
プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
******************************
迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
******************************

1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。