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7月分の仕事、終わりました!

30日が締め切りだった7月分の全ての情報入力作業、30日の朝に終わりました!

が、30日の深夜から始めて、朝7:00前までに終わらせようとしたところ、途中で薬を飲んだせいか、頭がぼーっとして途中で意識を無くしてしまい(知らないうちにゴロ寝をしてました…)、結局30日の10:00前になってしまいました…。ま、「ギリギリセーフ」ってところでしょうか。でも、こういった「締め切り」ということもまた、なんだか楽しく思えています。

あ、そうそう、来月、ヤマト財団ニュースで10年目のスワンさんの活動の記事のなかで、在宅就労の現場を取材させて欲しいとの依頼がありました。少しでも人の目に触れることで、「こうして在宅就労ができているんだよ」ってことを知ってほしいと思い、取材を受けることにしました。

スワンさんのような取り組みを推進しているヤマトホールディングス(大企業)こそが本当の「社会企業」なんでしょうね。取材レポートも書きますね!
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theme : 病気と付き合いながらの生活
genre : 心と身体

comment

Secre

お疲れさまでした。

取材、とても有り難いお勤めですね(^^)v
TOKUYAMAさん、大事な役割が今後もあるん
ではないでしょうか。
多くの方に知ってもらうことで、きっと変わる
ことが有ると思います。
頑張ってください。

お疲れ様です。

取材されると言うことは、おうちに取材の人が来る、ということですね。
身体が辛くて仕事も思うようにできない、いろいろな病気の人の参考になると思います。
確かにそういう会社がもっと増えてくれると嬉しいですね。

まつのひかりさんへ

コメント、ありがとうございます。

TOKUYAMAにできることであれば、積極的に社会に出て行こうと思っています。そうすることで、少しでも、難病や在宅就労しかできない方々にとっても、また、それをなかなか理解できない「普通の」方々にとっても、橋渡しになれるかもしれませんので。

みみたさんへ

コメント、ありがとうございます。

そうなんですよ、わざわざスワンの社長さん、役員さん、ライターさんが自宅まで来ていただけるようで。自宅、ガキももうすぐ5歳で、超とっちらかっていますけど(笑)。

プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
******************************
迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
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1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

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