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在宅のお仕事

こんにちは。

先日「発表」しました、スワンさんのお仕事の内容がメールで届きました!

(まだ取り掛かれていませんが…)ざっと見たところ、本当にパソコンを普通に(つまりブログが書ける程度)であれば、な~んの問題も無くできそうな感じです。

それに、ご担当者の方がご丁寧に入力方法をメールで書いてくれていますし、「分からないことが何でも質問してくださいね」とか「無理そうだったら、いつでも言ってくださいね」とか、本当に、ご親切で。

知的障害の方々と「仕事を普通に&一緒にしている」からこその、お気遣いが随所に見られて、安心です。

この初仕事、取り掛かったら、またレポートします!
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theme : 病気と付き合いながらの生活
genre : 心と身体

comment

Secre

良かったですね☆

とても親切な対応で安心ですね。
お仕事順調に行くことを願っています。
私の場合仕事はまだまだ先だと思いますけど。。。
TOKUYAMAさんの様に頑張っている方を見ると
とても励みになります。皆さんも同じ様に思って
いると思いますよ。
陰ながら応援しています(^▽^)/
リンク貼って頂き有難うございます。
私も貼らせて頂きますね。

まつのひかりさんへ

コメント、ありがとうございます。

TOKUYAMAがこのように在宅で仕事をすることで、少しでも皆さんの励みや、自立にお役立ちできればと、本当に思っています。

TOKUYAMAはもちろん、スワンさんも恐らく、「まだ見えていない問題点」などが出てくると思います。なんとかそれを克服する形で、広く難病患者や重度障害者が自立した社会生活をおくることができるよう、検体になりたいと思います!

頑張ってください

お仕事開始ですね。
本当に、いいときにいい方にめぐり合いましたね。素晴らしいことだと思います。
私も在宅ですが、やはりこの病だと、パソコンに向かう時間もどうしても限られてしまいます。
スワンさんはそういうことも理解してくださるのでしょうから、いいペースでお仕事していけるといいですね。
お互い頑張りましょう。

みみたさんへ

コメント、ありがとうございます!

「普通の人」のようにしか見えない病ですので、なかなか一般的には理解してもらいにくいものです。

でも、スワンさんは、長年、知的障害者の方々と一緒に働くことで、何ができて何ができないのか、また、一括りに「知的障害者」と扱うのではなく、個々人の個性や特徴を一緒に考えて、きちんと仕事をされてきています。

なので、TOKUYAMAの病についても、非常に理解をしていただいていて、これまでとは異なる「仕事上の問題」が当然出てくるであろうことをご理解いただいたうえで、「一緒に解決していきましょう」と言ってくださっています。

このように、一般的な社会生活者・仕事からだけ見れば明らかに「無駄な苦労」を厭わずに、楽しく普通に仕事がご一緒できる環境が、素晴らしいです。

頑張りましょう! 頑張ります!!
プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
******************************
迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
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1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

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