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私の線維筋痛症、薬について。

私の薬を紹介します。一部薬が変わったので、数は変更です(苦笑)
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■朝
プレドニゾロン
ロカルトロール
ムコスタ
メチクール
ユベラニコチネート
ボルタレンSR
デパス
■昼
ムコスタ
メチクール
ユベラニコチネート
■夕方
ムコスタ
メチクール
ユベラニコチネート
ボルタレンSR
デパス
タケプロンOD
■就寝前
パキシル
リボトリール
■任意(塗り薬)
スチックゼノールA
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皆さんはどんな薬を頓服していますか?
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theme : 病気と付き合いながらの生活
genre : 心と身体

comment

Secre

うわー。沢山飲んでますね。
やっぱり最初は効果をみるのに一個ずつ試したのですか?
私は薬が怖いので、先生に言われてもついつい断ってしまいますσ(^_^;)

↓の話ですが、私は物書きではありませんよ^^
今はドクターストップで完全に休業中です。
私の場合、線維筋痛症+頚肩腕症候群があるので、
手や腕の痛みがかなり強いため
字を書いたり、PCを使ったりなどを含む
手を使う作業全般が結構厳しいんです。
腕には常に湿布を貼っていないと耐えられないという感じで。。
これでも以前よりはだいぶましにはなりましたけどね・・。
だから物書きは現段階では無理ですね(^^;;
というか、それ以前に文才ないです・・(´・ω・`)

私も手の痛みが強い日は、何も出来ずにあまりに暇で、
手を使わずに出来る事ってなんだろう??とよく思います。
結局横になってテレビ見て終わるんですけどね(笑)

睡蓮さん
コメントありがとうございます! レス遅れてごめんなさい…。

同じような薬でも、他の薬との組み合わせで効かなかったり余計に悪くなったリ…。でも、もう薬漬けになるしかないと諦めて、量も数もずーっとひとつずつ試して試行錯誤してきました。でもって、(若干ですが)未だに試行錯誤が続いています(苦笑)。…あ、数を書いていませんでしたね…。

睡蓮さんは「手」にも来るんですね…。私も来るときがありますが、ずーっとではないし、幸い、右手(の指)は何とかセーフなので、こうしてブログを書けたりもします。

ホント、この病気は厄介者ですよね…。でも、思考はできちゃう。だから余計にじれったい…。しかも、他人にはなかなか分かってもらえない…。

睡蓮さんは「横になって」いるとき、腕の角度とか気になりませんか?

私は、右腕・右手首と、左腕・左手の角度が違うんですよね…。でも、寝ちゃうと寝返りをうっちゃう。そうするとまた「ピキーン」と激痛が走り、目が覚める…。

笑っちゃうほど、ビミョーな病気です(笑)

お薬多いですね。それだけ症状が多様で痛みも強いということなのでしょうか。私はパキシルとリボトリール、それにネオドパストン(これはパーキンソン病用の筋肉の緊張緩和の薬)それに気休めの(笑)アリナミンFです。
プラス、就寝時のマウスピースが治療用の装具でしょうか。
治療開始から一年目、まだまだ薬を減らすところまではいきませんが、痛みはかなり楽になりました。

薬の数も量も、ドクターとの信頼関係で決める、という感じがあります。
間もなく担当医が変わるのでそれがちょっと心配です。

みみたさん

そっか、結構、薬、少ないんですね!?

「就寝時のマウスピース」って、何に効果があるんでしょうか?

主治医の変更って、結構不安かも…。カルテはあると言ってもねぇ~…。

でも、信用するしかない! そんな気持ちで!!

マウスピース、私は起床時の手のこわばり対策にネオドパストンを飲み始めたら、手のこわばりのかわりに寝ている間に歯をぎゅううううっと食いしばるようになって、なんと歯の根が割れてしまったのです!
で、急遽食いしばり防止のマウスピースを作ったら、食いしばりがやわらいで、睡眠も少し深くなったような気がします。

Dakiさんは睡眠ポリグラフ検査はされました? どうやら無呼吸とも関係があって、無呼吸の治療用のマウスピースをつけたらそれで症状が和らいだ人もかなりいるそうですよ。
プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
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迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
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1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

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