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またご無沙汰してしまいました。

たいへんご無沙汰してしまいました。

7月はぎっくり腰&夏風邪に悩まされ、腰痛はいまだに「いつまたぎっくり腰になるか分からない」というような状態です。無論、そのせいかそのせいではないのか、上半身に加え、膝から上までも痛みが生じてしまっている次第です。更に、不況の影響もあり、なかなか十分な治療・投薬ができない状況も…(涙)。本当は薬がまた変化したので最低でも血液検査をしなければならないのですが…(汗)。

が、そんな暗い話ばかりではありません。

とある研究者の方からこのブログを通じてメールをいただき、繊維筋痛症という病気や闘病生活にご興味をもっていただいた次第です。もちろん、繊維筋痛症だけではなく「不可解な疾患」を持っている人間にとって、そのように関心を持っていただきその方の意識のなかでフューチャーしていただけることは、非常に、広義の意味で、社会的な意義を感じた次第です。

O様、ありがとうございます。少しでも何かのお役に立てれば…そう思っております。

なお、最近は、病気と食事に関しての仕事が入っており、繊維筋痛症や、その前年の髄膜炎×2回の時の無茶な生活を思い改めさせられる機会が多いです。


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theme : 病気と付き合いながらの生活
genre : 心と身体

プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
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迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
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1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

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