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月1ペース…

最近月1ペースでの更新となり、まぁ、それはそれで良いとしても、コメントを書いていただいていた皆さん、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

多忙の極みが続き、この身体であろうことか、4日連続の徹夜が続いたりなんたりで…やっと今朝方、一段落したところです。よって、今、体調は最悪です…(苦笑)。おまけに、眠い…。

それはそうと。

また寒い季節が間近にやってきました。もともとの鞭打ち・腰痛・脚の関節痛を持っている上に繊維筋痛症なんで、もうやり切れないのなんのって…(涙)。

おまけに、忙しさにかまけて病院も行けていない、つまり、薬も切れている状況でして…。無論、このまま薬とオサラバできれば嬉しいのですが、痛みはひどくなりこそすれ改善の兆しは全く無く…。

繊維筋痛症の皆さん、温かくしてのんびりゆったり楽しいことみつけてやり過ごしましょう!

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theme : 病気と付き合いながらの生活
genre : 心と身体

またご無沙汰してしまいました。

たいへんご無沙汰してしまいました。

7月はぎっくり腰&夏風邪に悩まされ、腰痛はいまだに「いつまたぎっくり腰になるか分からない」というような状態です。無論、そのせいかそのせいではないのか、上半身に加え、膝から上までも痛みが生じてしまっている次第です。更に、不況の影響もあり、なかなか十分な治療・投薬ができない状況も…(涙)。本当は薬がまた変化したので最低でも血液検査をしなければならないのですが…(汗)。

が、そんな暗い話ばかりではありません。

とある研究者の方からこのブログを通じてメールをいただき、繊維筋痛症という病気や闘病生活にご興味をもっていただいた次第です。もちろん、繊維筋痛症だけではなく「不可解な疾患」を持っている人間にとって、そのように関心を持っていただきその方の意識のなかでフューチャーしていただけることは、非常に、広義の意味で、社会的な意義を感じた次第です。

O様、ありがとうございます。少しでも何かのお役に立てれば…そう思っております。

なお、最近は、病気と食事に関しての仕事が入っており、繊維筋痛症や、その前年の髄膜炎×2回の時の無茶な生活を思い改めさせられる機会が多いです。


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花粉が舞い…

いや~。
今日は花粉が絶好調@横浜のようで、おかげで、TOKUの鼻は絶不調でございまする…。ティッシュを両の穴に入れて、まるで牛のようでございます…。

急ぎ且つ大量の企画作成であまり寝ていないからかしらん…。

春の陽気は心地よいですが、如何せん、鼻の様子は心地悪い。

薬を飲まない花粉症対策ってあるのかなぁ。

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久々に映画を

昨日、気分転換に、久しぶりに映画を観に川崎チネチッタまで行ってきました。
実は、川崎チネチッタにTOKUの大親友が勤めていて、招待券を頂戴して。

その映画は『ダウト-あるカトリック学校で-』

実にすばらしい映画でした。ブロードウェイで公演され、トニー賞とピュリッツァー賞をダブル受賞した舞台劇の映画化。

規律の厳しいカトリック学校。変革の波がおし寄せる時代。厳しすぎる罪。変革の波にのまれる罪。人間と本能と意志と規律と生徒の家族の心の葛藤。ハリウッド映画によくありそうな妙な加工はされていない、緊張感あふれる演技。良く書かれた脚本。どれをとってみても、TOKU的には「近年の最高傑作」でした。

気分転換に外出される方はぜひ観てみては? 外に出られない方は、レンタルが出るのを待ってぜひ観てみては?

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ヤバ…

スワンさんにしばしの休息をいただいたTOKUです。

しっか~し! ヤバいです、ヤバいです、手首が、手の指が…。もういっそのこと折れてしまえーっ! て叫びたくなるほど、ボキボキと骨の折れそうな痛みが、増してきています(涙)。だから、お箸を握るのもおっくうで、もうご飯すら食べようとさえ思えません…。パソコンも、「インターネットください」っておっさんがお店に行くという富士通FMVの昔のCMみたいな、超人差し指タッチです(笑)。

おまけに、足の膝、足首、足の指までギシギシと…(まさに)一歩一歩、「骨の折れそうな痛み」に近づいてきています(涙)。

こんなときって、なんだかじっとしているとそのまま動かなくなってしまうような気がしちゃって、痛くてもついつい動かしちゃうんですねぇ~。じっとしているのが良いのかなぁ~???

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プロフィール

Daiki TOKUYAMA

Author:Daiki TOKUYAMA
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迷惑/悪戯コメントは固くお断りします
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1970年生まれ、♂。
2003年の春と夏に、過労により、2度の髄膜炎にて入院。
2004年春、突然全身に激痛が走り、全く身体が動かなくなる「奇病」にかかる。漢方専門の病院を含め、総計10数件もの大手病院・診療科に「たらい回し」される。
やっとの思いで、横浜市立大学附属病院・岳野先生、日本大学附属板橋病院・村上先生に出会うことができ、「第2次・線維筋痛症」と診断される。その間、発症してから約2年半…。
当初膨大に膨れ上がっていた薬が徐々に減らされ、2008年10月現在、線維筋痛症だけで1日21錠の内服薬+1種類の貼付薬、1種類の塗り薬にて闘病中。

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